2009年02月01日

不妊カウンセラーが語る不妊症克服法

不妊カウンセラーが語る不妊症克服法

不妊カウンセラーが語る不妊症克服法

私はこれまでに、数多くの不妊症の方にカウンセリングをしてきました。
妊娠できないという、深刻な悩みに直面してきました。

不妊治療に関する情報は氾濫していて、正しい知識と誤った知識を
混同されている方がいるのも事実です。

そのような状況に我慢できず、正しい知識を持ってもらい
不妊症を乗り越えてほしい、赤ちゃんを授かってほしいという気持ちで
マニュアルを執筆しました。

不妊は複雑な問題なので、誰にも相談できず一人で悶々と悩みを
抱えておられる方もいると思います。

長年治療をしても妊娠できなかったり、不妊症の方は
様々なストレスをかかえてしまいます。

しかし、あなたが本気で妊娠したいのであれば、私がお手伝いさせていただきます。

私は病院で妊娠されて、出産し、我が子を抱え幸せそうに微笑む人たちを見てきました。
次はあなたが元気な赤ちゃんを授かり、笑顔になる番です。

赤ちゃんのいる、明るく楽しい生活を送ってください。
不妊カウンセラーが語る不妊症克服法





以下の話は、信じられないかもしれませんがすべて実話です。

不妊症の女性が、妊娠するまでに至った方法なのです。






OLの恵子さん(31歳)は会社に行くたびに、
この言葉を同僚から聞かされストレスを感じていました。

職場では妊娠する人が続出し、自分だけが取り残されたように感じて

「なぜ私だけが妊娠できないの?…」

と、いつも悩み、帰宅時に見かける、赤ちゃんが載っている電車の広告や
子連れの夫婦を見ては泣いていました。
妊娠、出産という言葉にでさえ、神経質になるくらいです。

彼女は20代で結婚し、当時子供はすぐできると思っていたので、
子供は一〜二年ほど夫婦2人の生活を楽しんでから」と気楽に考えていました。
仕事にもやりがいを感じていたので、結婚当初は作らないつもりでいたのです。

ところが、子供がほしいと思い始め、避妊をせずにセックスをしても
まったく妊娠する気配はありません。
30歳を過ぎてからは、妊娠する確率が低くなると聞いていたので
とても焦り始めました。

「まさか、このまま妊娠できないのでは?」

困り果てた恵子さんは、さんざん迷った挙句、
自宅から近い大きな病院へ行くことになりました。
しかし、待ち時間が長く、病院で妊婦とすれ違うたびに
劣等感を感じていやな気分になりました。

ボロボロに疲れ果て、指定された日時に行かないこともよくありました。

それでも我慢して病院へ通い、人工授精まで行いましたが、全然妊娠しません。
堪忍袋の尾が切れて、夫に

「もう病院には行きたくない!」

と、泣きながら八つ当たりしてしまいました。

気がつけば35歳になり、もう妊娠することは不可能だと思ったそうです。

「ここまでか・・・」

あきらめかけた恵子さんでしたが、ある方法を使って
妊娠することに成功したという話を、友人から聞きました。

恵子さんは実行するか悩みましたが、年齢的にも差し迫っていたので
もうやるしかないと覚悟を決めたのです。

その結果・・・

2週間後、恵子さんは妊娠が判明。

今は母子共に順調で、出産日を待ち望んでいるとのことです。

この女性は一体何をしたのか?

なぜ、妊娠することが難しいといわれる不妊症で
これほど短い時間の間に赤ちゃんが出来たのか?

その方法をこれから公開します。
不妊カウンセラーが語る不妊症克服法
posted by koku at 21:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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